ロボットの可能性。中学生の頃よりロボット開発に目覚めたオリィ研究所の吉藤健太朗は、いま難病の床にある数多くの患者たちと共にコミュニケーションロボットを開発している。人とロボットが繋がってゆくことで、見えてきた新しい世界とは。

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